2010年7月31日土曜日

マインドマップソフトを使ってみよう









http://www.xmind.net/

香港のXMind Ltd.社が開発しているオープンソースのマインドマッピングソフトウェアです。

Windows、Mac、Linuxとマルチプラットフォームで動くのが魅力的です。

試しに適当なグラフを作成してみた。


なんだかEclipseベースのインターフェイスなのかな。よく似てる。

それにしてもデザインがきれいです。

操作も簡単で、ノードで右クリックまたはツールバーから子ノードをどんどん追加することができます。

ノードの文字・背景色も変更することができ、自由なマインドマップを描けます。


ダウンロードサイト
 http://www.xmind.net/


2010年7月26日月曜日

もう一冊iPhoneアプリ開発の参考書買った



最近、出版されたばかりでiPhone4対応の参考書を買ってきました。

Objective-CからXCodeの使い方まで基礎知識までしっかりとカバーしております。

初心者にはベストな本です。


基本知識や操作の説明が終われば、

いくつかの実践アプリを例にプログラムの解説されています。
・画像ビュアー
・迷路アプリ
・メモアプリ
・クイズアプリ

プログラムの書き方を学ぶには、実践よりのプログラムに触れるのが近道です。

この本で基礎を学び、作りたいアプリの機能を他の参考書で学ぶといいでしょう。

2010年7月25日日曜日

Mac Book用のHDMI出力アダプタ


Apple純正品でなく、サードパーティ製だとMini Display PortからHDMIで出力できるアダプタがあるんですね。

HDMIだからって、もとがDVIだからオーディオ(音声)までは出力されません。

AmazonでのHDMIアダプタ製品一覧

iPhoneにストラップをつけてみた

iPhoneを片手で横向きに持ったときに、

しっかりと持てず落としそうになるので、ストラップがほしいと思ったわけです。

両手で持てばいいじゃん!というツッコミには、

片手がなにかと塞がっているときがあるじゃないですか?

カバン持っているときなど。



悩みに悩んで、ヨドバシカメラで買ってきました。



これの面白いところは、通信端子のところのネジを利用してて、本体を加工せずにできます。

保護カバーにストラップを付けれるものを買うのもいいでしょう


さっそく付けてみる

本体のネジを外してみた。思ったりより小さいネジが付けられてた。


ネジを入れ替えて、パーツを取り付けると、こんな感じです。

少しはみ出ていますが、さほど邪魔にはなりません。

ネジで2カ所止めているので、ガッチリとしています。


近くにあったストラップを付けてみる。



次はiPhoneのUSBの通信ケーブルはどうだろう?



しっかりと接続できた。

ストラップも通信ケーブルもきちんと付けれるので、

なかなかいいものを買えたと満足しています。


ただ、値段が1360円と、これと言わずiPhoneのアクセサリって高い。

さびないステンレス製で、角が丸々しててケガはしない加工がされていますが、

それでも高いような気がします。


でも、しっかりとストラップをつけたい人にはオススメです。

※iPhone4には対応しておりません。






2010年7月17日土曜日

さぁiPhoneアプリ作ろうっと

ちょうど手元に、MacBookとiPhoneあるので、iPhoneアプリ開発に挑戦!

はじめに↓の参考書を買ってきました。
英語のSDKドキュメント読むより、参考書の方がまとまってて理解しやすい。



iPhoneアプリ開発環境はインストールしたので早速挑戦してみます。

あ、ちなみのこの参考書は、中級者向けだと思います。
表紙通り、コンポーネント(ボタン、リストなど)の使い方を解説しております。
GUIをメインに使ったアプリを開発する人向けな印象です。

値段は高めですが、500ページくらいあり内容も充実しております。


最初のUIを利用した開発の基本から読み始めます。