Ver.1.54 [2011.8.11]
・Mac OS X v10.7 LionのTime Machineバックアップに正式に対応しました。
・タイマー機能を用いたスリープ復帰後にTime Machineの設定が
「使用しない」に変更される問題を修正しました。2011年8月21日日曜日
[Mac] BUFFALO NAS (LinkStation ファームウェア 1.54) 公開
BUFFALO NAS 正式にMac OSX LionのTime Machineに対応したファームウェアが公開されました。
2011年7月30日土曜日
[Mac] BUFFALOの小型NASの大容量モデルが発表されてる
今、お気に入りのNASの大容量版が発表されていました。
(※先日、購入したNASくんに満足してます)
1TBも必要かと聞かれてると、それほど入れるデータもないです。
小型・省エネ・ミラーリング・NASは、個人で使用するには丁度いいです。
2011年7月25日月曜日
[Mac] BUFFALO NAS (LinkStation ファームウェア 1.52) 公開
以前、[Mac] BUFFALOのNASが使えないの記事で、Mac OSX Lionにアップデートしてから、BUFFALO NAS(LinkStation)にアクセス制限付きAFPで接続できなくなったことを紹介した。
本日、7月25日にBUFFALOにて、最新のファームウェアが公開されたので、改善されるか適用してみる。
ダウンロード元: http://buffalo.jp/download/driver/hd/ls-xhl.html
Mac OSX LionからのAFPのアクセス制限付きフォルダのアクセスが可能になりました。
ファームウェアの内容は以下のとおり。
Ver.1.52 [2011.7.25]
・Webアクセス3.4を搭載しました。
- iPhone / iPad / iPod touch / Androidからアクセスした際のインターフェースを改善しました。
- 対応するデバイス、OSを拡充/変更しました。
機能詳細については、http://buffalonas.com/manual/ja/ をご覧ください。
・アラビア語、フィンランド語、トルコ語表示に対応しました。
・ハードディスクの自己診断機能 S.M.A.R.T を搭載しました。
・adminのユーザーネーム、パスワードを変更するとWeb設定画面の共有フォルダー一覧のゴミ箱が
無効と表示されてしまう問題を修正しました。
・BitTorrentのダウンロード保存フォルダーに接続されていないUSBディスクが
選択できてしまう問題を修正しました。
・UPS連動機能によるシャットダウン後、電源スイッチを操作しても起動しないことがある問題を修正しました。
・デジタルカメラなどの画像転送プロトコル(PTP)デバイスの取り外し手順について、
マニュアルに記載されている内容と一部異なっていた問題を修正しました。
・Flicker連携時に定期報告メールの表示が一部崩れてしまう問題を修正しました。
Webアクセスの対応するOSは増えているが、本ファームウェアにはMac OSX Lion対応は含まれていないようだ。とりあえず、ファームウェアをアップデートしてみた。
Mac版のファームウェアアップデートを実行してみるが、なかなかNAS認識されない。どういう仕組みでNASを認識しているか分からないが、5分ほど待って再検索を実施すると認識された。
10分ほどでアップデートは完了します。当然ながら、その間はNASは使えないですよ。NAS自身にアップデート機能を内蔵して、ボタン一つで簡単アップデートできれば便利なのにね。
>オンラインアップデートは、機種によっては対応しているようです。
>http://buffalo.jp/download/manual/html/lsvl/k_update.html
>オンラインアップデートは、機種によっては対応しているようです。
>http://buffalo.jp/download/manual/html/lsvl/k_update.html
Mac OSX LionからAFPでアクセス制限付きフォルダへのアクセスができるようになりました。これでゲストアクセスの許可はいらないので、無効化に戻しました。まだTimeMachineのバックアップは前と同様に、「必要なAFP機能が利用できません」と表示されます。
でも、BUFFALOの対応の早さは評価できると思います。
次のファームウェアアップデートを待ちます。
2011年7月23日土曜日
[Mac] BUFFALOのNASが使えない
> BUFFALO NAS (LinkStation ファームウェア ver.1.53β) 公開
以前、購入したBUFFALO製のNASくんが
http://kumacoro.blogspot.com/2011/05/nas.html
Mac OSX Lionにアップグレードしてから接続できなくなった。
http://buffalo.jp/taiou/os/macosx107/01/macosx107_01.html
メーカーサイト見てたら、AFPによる制限付きフォルダーへのアクセスができませんとのこと。
今後、ファームウェアのアップデートで対応予定とあるけど、いつになるんだろう・・・
NASくんに、音楽、写真、データ、TimeMachineのほとんどを保存しているから弱ったなぁ。
ファームウェア公開まで暫定処置として、アクセス制限付きを無くしてみました。
要するには、ゲストアクセス許可。
1.共有フォルダのアクセス制限を解除する
2.ユーザー/グループから、Guestを有効にする
以前、購入したBUFFALO製のNASくんが
http://kumacoro.blogspot.com/2011/05/nas.html
Mac OSX Lionにアップグレードしてから接続できなくなった。
http://buffalo.jp/taiou/os/macosx107/01/macosx107_01.html
メーカーサイト見てたら、AFPによる制限付きフォルダーへのアクセスができませんとのこと。
今後、ファームウェアのアップデートで対応予定とあるけど、いつになるんだろう・・・
NASくんに、音楽、写真、データ、TimeMachineのほとんどを保存しているから弱ったなぁ。
ファームウェア公開まで暫定処置として、アクセス制限付きを無くしてみました。
要するには、ゲストアクセス許可。
1.共有フォルダのアクセス制限を解除する
2.ユーザー/グループから、Guestを有効にする
これでAFPでNASにアクセスできるようになりました。
このNASには、Time Machineのバックアップディスクとして使える機能があるのですが、AFPで接続できるようになったけど、バックアップできない。
Time Machineからディスクは見えているのですが、
AFPで接続しているのに、必要なAFP機能に対応していません」と表示されます。Lionになって、Time Machineの仕様が変わったんでしょうか。
ファームウェアが公開されるまで待つことにします。
Mac OSX Lionにアップグレードする前に、ハードウェアの互換性を確認しましょう。
>> Mac OSX Lion対応のファームウェアではありませんが、
>> ファームウェアアップデートしたら、Web管理画面がサクサク動くようになりました。
2011年5月23日月曜日
先日、購入したNASくんに満足してます
今、愛用しているNASは、以前紹介しましたがコレです。
BUFFALOから出てるLink Station(リンクステーション)LS-WSX1.0TL/R1
NASとは、ネットワークに接続できるハードディスクのことです。お家に無線LANのネットワークがあれば、ワイヤレスでハードディスクにもアクセスできちゃうので便利です。3ヶ月ほど使って満足してる点を紹介したいと思います。
1.ミラーリング対応
ミラーリング(RAID1)に対応してて、2台のハードディスク両方に同じ内容が書き込まれます。だから、万が一どちらかが壊れても、もう一方に同じデータが残ってるので安心です。
2.コンパクトで省エネ
2.5インチの小さめのハードディスクを採用しているので、手のひらサイズと大変コンパクトで邪魔になりません。また、ファンレスで、小型のハードディスクを採用してることで、消費電力が平均9Wです。一般的なものと比べて1/3くらいです。
3.Time Machine対応
Mac OSX標準搭載のTime Machineでバックアップデータの保管先に使えます。ワイヤレスでバックアップできるから、勝手に取られてる気分になります。この機能が一番気に入っています。
4.バックアップ機能
ミラーリングしてても不安な方へ。自分もその一人です。データを外部ハードディスクにバックアップする機能が付いてます。あと本体にUSB端子が付いてるので、USB接続のハードディスクも保管先に使えます。僕は毎週でUSBのハードディスクに書き出しています。
5.メール通知機能
ハードディスクの調子がおかしくなったときにメール通知してくれます。GMailなどのメールアカウントが必要になります。僕は携帯電話宛に通知されるようにしてます。
興味を持たれましたが、購入してはいかがでしょうか。
色は黒と白の2種類あります。
ハードディスクの容量は1TB(ミラリングだと500GB)、500GB(ミラリングだと250GB)
BUFFALOから出てるLink Station(リンクステーション)LS-WSX1.0TL/R1
NASとは、ネットワークに接続できるハードディスクのことです。お家に無線LANのネットワークがあれば、ワイヤレスでハードディスクにもアクセスできちゃうので便利です。3ヶ月ほど使って満足してる点を紹介したいと思います。
1.ミラーリング対応
ミラーリング(RAID1)に対応してて、2台のハードディスク両方に同じ内容が書き込まれます。だから、万が一どちらかが壊れても、もう一方に同じデータが残ってるので安心です。
2.コンパクトで省エネ
2.5インチの小さめのハードディスクを採用しているので、手のひらサイズと大変コンパクトで邪魔になりません。また、ファンレスで、小型のハードディスクを採用してることで、消費電力が平均9Wです。一般的なものと比べて1/3くらいです。
3.Time Machine対応
Mac OSX標準搭載のTime Machineでバックアップデータの保管先に使えます。ワイヤレスでバックアップできるから、勝手に取られてる気分になります。この機能が一番気に入っています。
4.バックアップ機能
ミラーリングしてても不安な方へ。自分もその一人です。データを外部ハードディスクにバックアップする機能が付いてます。あと本体にUSB端子が付いてるので、USB接続のハードディスクも保管先に使えます。僕は毎週でUSBのハードディスクに書き出しています。
5.メール通知機能
ハードディスクの調子がおかしくなったときにメール通知してくれます。GMailなどのメールアカウントが必要になります。僕は携帯電話宛に通知されるようにしてます。
興味を持たれましたが、購入してはいかがでしょうか。
色は黒と白の2種類あります。
ハードディスクの容量は1TB(ミラリングだと500GB)、500GB(ミラリングだと250GB)
2011年5月18日水曜日
[Apple] SuperDriveを買いました
Mac Book Airを買ったのはいいけど、DVDドライブが付いてなくて映画が見えない。
ネットで対応してるドライブを調べてたけど、相性がいまいちなんだね、対応してるって書かれていないと認識するかは運みたいだね。
それなら、少し高いけどApple純正のスーパーマルチドライブ買っちゃいました。
これMac Book Air専用みたいだね・・・Mac miniで動くのかな?持っていないので試せない。
箱を開封してみる。
念入りにクッション材に囲まれた段ボールを空けて、やっと箱のお出まし。
ドライブがすっぽり入ってますね。
アルミふんだんに使ってるせいか若干重い。シンプルすぎるわりに、アルミボディが美しい。
Mac Book AirにUSB接続でつないだらすぐに使えた。なんにも設定がいらなくて簡単!
ドライブ本体に[ディスク取り出し]ボタンがないと思ったら・・・
Mac Book Airのキーボードにあったんですね。
電源のおとなり。
DVD映画を見るために使います。ブルーレイにも対応してくれればいいのになぁ。
2011年2月27日日曜日
Time MachineでNASにバックアップ
Mac OSXには、Time Machineという便利な丸ごとバックアップ機能があります。今まで、USB接続のハードディスクしか持っていなくて、毎回バックアップたびに接続する必要がありました。
そこに、NASくんの登場です。ネットワークハードディスクです。USBではなく、LANで接続できるハードディスクです。
お家のネットワークのルーターに接続して、無線LAN経由でアクセスできるようにしました。当然、Time Machineのバックアップ先に、NASを指定するには、NASがTime Machineに対応している必要があります。
購入したのは、BUFFALO製のNAS(LS-WSX1.0TL)です。詳細は、こちらです。このNASは、2.5インチのハードディスクを採用していて省エネ・コンパクトな設計になっています。
さらに、RAID対応で、RAID1またはRAID0を利用できます。バックアップ用のハードディスクなので、ミラーリングでハードディスクが片方壊れても大丈夫なのように、冗長性を高めます。
これで、無線LAN経由でNASに接続でき、ケーブルレスでTime Machineでいつでもバックアップできるようになりました。
2010年7月25日日曜日
Mac Book用のHDMI出力アダプタ
Apple純正品でなく、サードパーティ製だとMini Display PortからHDMIで出力できるアダプタがあるんですね。
HDMIだからって、もとがDVIだからオーディオ(音声)までは出力されません。
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